ライフサイエンス
	の広場 生命倫理・安全に対する取組
ライフサイエンスの広場 生命倫理・安全に対する取組
トップへ
ライフサイエンスにおける 生命倫理に関する取組
 
ライフサイエンスにおける 安全に関する取組
科学技術・学術審議会 生命倫理・安全部会
リンク集(一覧)
ご意見募集(パブリックコメント)
個人情報保護法等の改正に伴う研究指針の見直しについて(説明会資料)
ライフサイエンスの広場
HOME安全に関する取組>学識経験者からの意見聴取会合、承認の結果等について
 
 
 遺伝子組換え生物等の第一種使用等に当たっては、カルタヘナ法に基づき、遺伝子組換え生物等の第一種使用規程について、主務大臣(研究開発段階の場合は、文部科学大臣及び環境大臣)の承認を受ける必要があります。
 また、主務大臣は承認に当たって、学識経験者からの意見聴取を行ないます。研究開発段階の遺伝子組換え生物等については、文部科学大臣及び環境大臣が公表した名簿にある専門家からなる会合を開催して、学識経験者の意見を聴取します。なお、会合は原則公開で行われます。
 第一種使用規程は、本会合後にパブリックコメントの実施を経て、承認されます。
 
 
会合開催予定について
 
会合は定期開催ではなく、申請の御相談があった際に調整しています。
これまで、申請書提出から承認までは、半年~1年程度の時間を要しています。
十分に時間的余裕をもっての御相談をお願いします。
 
 
会合の配布資料及び議事要旨
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
平成21年第1回(平成21年4月30日)
 
平成20年第1回(平成20年12月1日)
 
平成19年第1回(平成19年9月28日)
 
平成17年第3回(平成17年9月6日)
 
平成17年第2回(平成17年7月14日)
 
平成17年第1回(平成17年7月4日)
 
 
 
産業分野を含め、承認を受けている遺伝子組換え生物等は、バイオセーフティクリアリングハウスにおいて検索できます。 http://www.bch.biodic.go.jp/
  戻る