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ライフサイエンスにおける 安全に関する取組
 
 
遺伝子組換え実験
 
お知らせ
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カルタヘナ法について
遺伝子組換え生物の第一種使用等、第二種使用等について
 
平成26年7月1日より、改正された「研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令の規定に基づき認定宿主ベクター系等を定める件(平成16年文部科学省告示第7号)」が施行されました。
各機関におかれましては、本告示を基に、機関内における必要な拡散防止措置を講じていただくとともに、あらためて遺伝子組換え生物等の適切な使用等について徹底していただくようお願いします。
ホームページでの情報提供方法について
文部科学省ではライフサイエンスの広場を通じて、研究分野におけるカルタヘナ法の運用にあたっての考え方等について情報提供しています。

これまで、個別事例としてお問い合わせがあった内容をそのまま掲載しておりましたが、今般、個別事例の紹介が多いため必要な情報が見つけづらいといった趣旨のお問合せが多いことや、個別の技術情報は技術水準の進歩等により、絶えず見直しが必要であることを踏まえ、これまでのものを整理し、掲載する情報については、個別事例に特異的なものではなく、一般的な考え方をQ&Aの形で掲載するように改めています。

個別事例(大臣確認の要否等)について、一般情報からの判断が難しいなど、御質問がある場合は、文部科学省ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室まで、お問合せ下さい。
       
研究分野での第一種使用等
5ページに承認基準を追記しました(H23.5)
研究分野での第二種使用等
19ページに文科省での確認手順を追記しました(H23.5)
その他 (第二種使用等)
研究開発二種省令に規定された語句などの範囲を明確にしたもの。
遺伝子組換え実験に関する様々な疑問・悩みへの回答。
P1、P1Aといった拡散防止措置の項目をチェックリスト化したもの。
過去に起きた法令に基づく不適切な事例から、特に気をつけるべき点を学ぶ。
 
基本情報
カルタヘナ法について
     
     
 
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お問い合わせ先
〒100-8959
東京都千代田区霞ヶ関3-2-2
文部科学省研究振興局ライフサイエンス課
生命倫理・安全対策室
「遺伝子組換え実験担当」宛
電話:03-5253-4111(代表)
(内線4113)
FAX:03-6734-4114
       
 
遺伝子治療臨床研究関係
 
基本情報
     
「遺伝子治療臨床研究に関する指針」(平成14年文部科学省・厚生労働省告示第1号)は廃止され、新たに「遺伝子治療等臨床研究に関する指針」(平成27年厚生労働省告示第344号)が施行されました。